VooDoo-1 vs Octahive

設営2分!

設営時間も短くなったが、冬の賞与も秒で消え去った。相変わらずジミヘンのフレーズを黙々と練習している日々だが、ちょっと演奏環境に余裕があったので、ペダルとアンプを繋げてみた。要は家人が留守だった。ラッキー

では早速、先日入手したVooDoo-1 Classicと、ここのところのお気に入りであるOctahiveを弾き比べてみよう。


Mad Professorの「Forest Green Compressor (hand wired)」からVooDoo-1に通す。VooDoo-1には3出力あるが、Bufferedという出力からOctahiveへ繋いでいる。理由はない。なんとなくだ。電源供給はStrymonのパワーサプライから。つまりMad Professorには9Vで供給しているが、不具合は見当たらない。


うん、わからんですな。撮影機材の限界か。実際のところ、両者の音はかなり違うのだ。VooDooが地味目で、Octahiveは派手な感じかな。耳自慢の方、どう思います?

でもどちらも目指していた音である。この音でソロを弾きたい。ここまでくるのにかなり散財したわ。あ、コンプって要るのかな?あとで先生に聞いてみよう。

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